倉木麻衣の歌詞に否定的な人は多い。彼女の歌詞は稚拙で奇麗事ばかりだという。本当にそうなのか。いいや、倉木麻衣の歌詞は、楽観主義に生きる力強い人生観に裏づけされた、深く味わいのあるものなのだ!ということを書き綴っていくブログです。
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倉木麻衣『Smile』
正直そんなに欲しいとは思っていなかった、聴くのが怖いとも思っていた。
とりあえず、HPの全曲試聴は聴いておくか…
そこで、何か感じるものがあって、購入を決めた。

最初は、イマイチだな、やっぱり歌声戻ってないよな…って思いながら聴いていた。
けれど、時間が経つにつれ、だんだんと、やっぱり自分の好きだった倉木麻衣の歌声だ、
と気づき始めて、まだこの歌声が聴けるんだと嬉しかった。

作業をしながら聴いているとき、ちょくちょく歌のフレーズが引っ掛かり、
作業を止めて歌詞カードを広げる。
やっぱり、倉木麻衣はすごい歌詞を書く。再認識した。

「君が変わって夢に近づく」

色んなものが変わっていくけれど、向かう先は悪い方向ばかりに見えてしまう。
常に良く変わっていく確信が持てたら、どんなに清々しいだろうか。

倉木麻衣さんの歌声で、音楽で、それが駄目なときはそれ以外で。
これからも変わっていく姿を見せてください。
希望を、Smileを、届けてくれてありがとう。
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7年ぶりの更新。
過去のブログの内容を見ると、やたら恥ずかしい内容で悶えます。

昨日、こちらも久々ですが、滴草由実さん参加のライブに行ってきました。
「Soul Flower~TABARU×滴草由実×東郷祐佳~」です。
http://www.live-loop.com/schedule/sl/schedule_1607.html#e160715

正直、自分の好みの曲調、歌い方からは外れてしまっていて、時の流れの切なさを感じました。
Being的、あるいはCybersound的なところは皆無になっているかな…。
やりたい音楽をやっている滴草さんの応援は、陰ながら続けていき、今後自分と好きな音楽を発表してくれることを期待することにします。
一点だけ、要望としては、あそこまでクールでなくて、もう少し素朴な姿をさらけ出すようにした方が良いのではないかと感じました。

ライブ全体を通して最も良かったのは、東郷祐佳さんが歌ったEarth時代の曲「I'm Happy We Met」。

それから、肝心な倉木麻衣さんのライブにも大分行っておりません。
久々に行ってみたいんだけど、今はあまりライブをやっていないし、CDも出してないからなぁ。
歌以外の活動に精力的なのは知っていますので、気長に待ちます。
どんなベクトルでも良いから、倉木さんの100%の歌声を心待ちにしています。

気まぐれにブログを更新してみました。
好きなものも、好きな音楽も移り変わっていく、発する側も受け取る側も。
それは仕方ないこととはいえ、辛いものですね。
仕事で行き詰まりまくっている、今日この頃です。
ストレスやプレッシャーで、下痢や胃痛がひどくなりがち。2週間前くらいは、精神的に病んでしまうギリギリのところでした。
泣きながら「chance for you」を聴いた夜もありました。「chance for you」があまり好きではなかったというのに。

私は倉木さんの5thアルバム『FUSE OF LOVE』を、種々の理由からあまり好いていません。
しかし、"不安"という精神状態に一番効くのは間違いなく『FUSE OF LOVE』だと思っていて、この作品が持つホンワリ素朴で温かい感じは他のアルバムにはありません。『FUSE OF LOVE』が一番好きだという人がたくさんいるのも、私には何となく理解できる気がします。
そこで、かくいう私はいつも過度の不安感に曝されているわけでありまして、『FUSE OF LOVE』収録の「chance for you」を心に染み渡らせているのであります。『FUSE OF LOVE』で倉木さんが目指された一端が垣間見えるような気がして――この苦痛の日々にも収穫は感じています。

同じく『FUSE OF LOVE』に収録されている「明日へ架ける橋」に、こうあります。
昨日よりも少しだけ強くなれる
逆にいうと、急に強くなるなんて土台無理なんですよね。
毎日少しずつ強くなり、「昨日よりも鮮やか」に眼前を見通していけたなら。
こうもあります。
きっとたどり着く
倉木さんはどこへたどり着きたいのですか。そして、私はどこへたどり着きたいんだろう。
たどり着きたい場所への気持ち・・・それを今の私は十分に持てないでいるけど、何よりそれが大事だということも分かっている。
求める心
今、私はこれを持ち続けていこう。私にもできることだから。


倉木さんの10周年にちなんで、歌詞考察を書きたいと思っていましたが、12月8日を過ぎてしまった。
年内に『ONE LIFE』と『touch Me!』について考察することを目標にしています。
両者とも“夢”をキーワードにしたいと思っています。


ここで、『眠られぬ夜のために』から、今の自分に贈るつもりで引用します。

永遠の真理の新しい、実りゆたかな種子がわれわれの心に落ちて、そこに根をおろすことができるには、その前に不安という鋭い、深く切り込む犁(すき)の刃が、われわれの心のあとからあとから生じる硬い殻(から)を、いくども切り開かなければならない。このような過程を経ていないと、実際に人生の根底にある本当に真実なものに対していつまでも無感覚でいるであろう。
ヒルティ著(草間平作、大和邦太郎訳)『眠られぬ夜のために 第一部』岩波文庫1973年、p.245




PS.ココさん、お返事もうちょっとお待ちくださいm(_ _)m。

われわれはほとんど皆、自分の果たすべき職業をもっている。それは大変よいことである。われわれに欠けているのは、その職業から息抜きさせてくれるような小さい仕事である。
アラン著(神谷幹夫訳)『幸福論』岩波文庫1998年、p.130



ブログもこんな感覚でできたらいいよね、と思う。

シルバーウィークは、今年一番の大風邪をひいてしまい、ほとんどを無駄に費やしてしまいました。
歌詞考察を3つ完成させる腹積もりだったのが、見事崩壊。

まだ、微熱がちょっとありますが、今日からまた、自分の果たすべき職業に行って参ります(-_-;)。

連休が待ち遠しい気分と比例して、仕事がぐんぐん辛くなる~。

倉木さんのテレビ出演全然チャックできてないや…。
音楽番組「MUSIC FOCUS」動画
http://musing.jp/video/1000545/

↑倉木麻衣特集に加えて、滴草由実ライブリポートも。要チェックですよ~(といっても倉木麻衣ファンの方々は見られた方が多いと思いますが)

以下、思ったこと等箇条書き。
・「わたしの、しらない、わたし。」のPVで、たくさんの手が倉木さんの顔を包むようにして伸びてくるシーンがありますが、どうしてもエルフェンリートな感じがして恐ろしくなってしまうのは私だけでしょうか。
・化粧濃い目で行くんなら、「わたしの、しらない、わたし。」路線より、「Revive」路線の方がいいな~。私はあっちの方がよりウケがいいと思うんだけど、女性目線だとどうなんだろ。「わたしの、しらない、わたし。」は「マシュマロ肌」として、「Revive」の化粧のイメージを題してみると「冷たい海」、なんちって。
・なぜ、今、2007年台湾ライブ(-_-?)。いや、ありがたいんだけどさ。
・滴草さんのコーナーでは、私、バッチリ写ってました(恥)。

・KOSEのCM発表会の映像に「ただ目線そらした意気地ナシ」な私(爆)。
「Growing of my heart」

なんでアルバムバージョンなんじゃい(`Д´)!
シングルバージョンの方が、私は断然好きです。少数派なのかなぁ。

・・・寝ます。
明日、人生初の出張に行くので、今日はさっさの寝ないといけないのです。
なので、CDもあんまり聴けない。
DVDはさっき、すんごい飛ばし飛ばしで見たけど、こりゃ、いいわー。なんか今、ほんわかしてます。

出張怖い、嫌だぁぁ。
最近、私がハマっている動画。



ロ、ロリコンじゃないもん!踊っている娘は、1000歳を超える年齢らしいしね♪

流れている曲は、木村由姫さんの「LOVE&JOY」。
2000年に発表された曲ですが、最近クラブシーンなどで再評価が進んでいるみたいです。
木村由姫さんは2001年に引退しているにも関わらずですよ?

明日には、倉木さんのベストアルバム『ALL MY BEST』が発売されるわけですが、何か1曲でもここから火が付いて欲しいな。

ALL MY BEST(通常盤)(2CD)ALL MY BEST(通常盤)(2CD)
(2009/09/09)
倉木麻衣

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記事タイトルは、「LOVE&JOY」の歌詞から。
LOVE&JOYLOVE&JOY
(2000/07/19)
木村由姫

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先日、ミュージックステーションで倉木さんが歌った「Love, Day After Tomorrow」。
私はだいぶ悪い出来だと思いましたが、CD並みの出来だという方もいらっしゃるようです。動画サイトにも批判的なコメントは見当たらず、もしかしたら私の耳がどうかしてた(してる)のか?

今年のツアー初日、埼玉県の和光市民文化センターで聴いた「Love, Day After Tomorrow」が、私にとって最も素晴らしい出来の生「Love, Day After Tomorrow」でした。
DVDでいうと、Mai Kuraki Live Tour 2008 “touch Me!”がスバラシイ。編集のやり方などに批判は多いですが、このツアーに参加していない方(私も不参加)は絶対に見るべきDVDだと思います。
これらに比べると、今回Mステで歌った「Love, Day After Tomorrow」は、やっぱり数段落ちると思うんだよなぁ。

ちなみに、前回のMステで歌った「Beautiful」はかなり良かったと思っています。
Love, Day After Tomorrow は、最も危険な曲だもんな・・・。
でも、きっと次に魅せてくれる。
ビヨンセ・ライクな衣装じゃなくて良かった(爆)。

酔っ払いながらのMステ鑑賞。
西室斗紀子さんは、倉木麻衣さんと滴草由実さんのデビュー以来のディレクターです(倉木さんに関しては一時期を除く)。

それが、ミニアルバム『ENDRESS SUMMER』より滴草さんの担当を外れた可能性があります。理由は、単純明快にジャケットにクレジットされていなかったからです。
ただし、前作のアルバムで西室さんはProduct Directorとしてクレジットされていましたが、『ENDRESS SUMMER』ではProduct Directorの項目自体なし。単に表記していないだけの可能性もありますが、今まで載せていたのに今回いきなり載せないというのも考え難いでしょう。

倉木さんの活動のあまりのフル回転ぶりと、関係がないとはいえない出来事でした。
今日は、有機溶剤技能講習の二日目。

受付で返信用封筒を受けとる際に、こう言われました。
「今日は体調大丈夫?」

驚きました。そして、感動しました。
頭痛が我慢できず、頭を押さえながら一時会場から出た際、ばったりその受付のおじさんに出くわしました。それで覚えていらっしゃったと思うのですが、100人近く講習を受けている人がいるなかです。しかも私の服装も前日のスーツではなく私服でした。それでも、ぱっと私を見て、こういった気配りをされることがすごいと思いました。
「今日一日、頑張ってね」との言葉もくださいました。

反対に私は、前日清掃員のおばさんに頭痛薬をもらったにもかかわらず、その人の顔が思い出せなくてお礼が言えませんでした。頭痛が激しくて顔をよく見る余裕がなかったといえばそうなのですが、後で重ねてお礼を言うためにもちゃんと意識して顔を覚えておくべきところです。

二人の人間のコントラストが、私の心に痛く焼きつきました。


倉木さんのベストアルバムの看板ですが、至る所にあるんですね。昨日とは違う場所で、3箇所発見しました。
今日、有機溶剤技能講習を受けに行った帰りに、新小岩駅前で撮った写真。

090902_1735~01

東京メトロでも、中刷り広告でよく見かけます。あと、一週間かぁ。

講習の方は、会場に付いてすぐ持病の偏頭痛に襲われるという災難。あぁ、午前は本当に地獄だった・・・。
ところで、元スパークリング☆ポイントのASUKAさんって、偏頭痛持ちなんだって。なんとなく、偏頭痛持ちの有名人は応援したくなるSaySayでした。

あ、半透明の歯車とは、芥川龍之介が「歯車」という小説のなかで、偏頭痛の前兆を比喩して使ったとされる表現です。
すごく、ナイスで絶妙な比喩です。実際にこの小説読んだこともあるのですが、自分の症状をズバリ表現していてびっくりしました。私にも偏頭痛になる直前に、半透明の歯車が見えます。今日も勿論見えました。
見えた瞬間こうなります→((((;゚Д゚)))ガクブル
このブログの全記事の左下部分には、「拍手」と書かれたボタンがあります。
ずっと前から付いているのですが、これについて私から何の説明もせずにいました。fc2のブログでは、(たぶん)2007年5月にこのサービスが開始されたのですが、私のブログにも自動的に設置されていました。
fc2の説明によると、

面白い・感動した・非常に興味深い等の記事に、
拍手を送れるようになりました。
拍手を送るには、記事の一番下にある拍手ボタンをクリックするだけです。
どうして拍手を送ったか、短いコメントを添えることも出来ます。


とのことです。
fc2又はブログに限らず、拍手ボタンが設置されているサイトは数多いですが、要は記事を読んで拍手したい気持ちになったら押すボタンです。サイト管理者にとって、「拍手」をもらうことは言葉にはなっていなくても非常に嬉しいことですし、サイトを運営していく励みにもなります。

おそらく本ブログの拍手ボタンを押すとこういったメッセージが出ると思います。

拍手が完了しました。
拍手ボタン上の拍手数の数字は反映に時間がかかることがあります。
ブログ管理人にメッセージを送る場合は下記のフォームから送信することができます。


わざわざ「拍手」したのに、これだけでは味気ないですよね。これはfc2によりディフォルトで設定されているものですが、こちらで自由にカスタマイズできるかどうかはまだ勉強中です。「拍手」に対してイラストやボイスなど、様々な趣向を凝らしてお返ししているサイトも多いです。私のブログでも、なんとか、お礼メッセージくらいは出るようにしたいです。あと、私の覆面写真とか(笑)。

今回、なんで急に「拍手ボタン」について書いたかというと、以下の危惧があったからです。(fc2は不具合が多いので・・・)

・管理画面で認識している「拍手」がブログでは表示されておらず、もしかしたら何かエラーが起こって、「拍手ボタン」を押してもブログに反映されない場合もあるのかもしれない。
・拍手コメントを頂いたことはないのですが、もしかしたらコメントが添えられているにもかかわらず、エラーでコメントが私まで届いていないケースもあるかもしれない。

もし、こういったことが過去・現在にありましたら、大変申し訳ありません。私の方まで一報頂けるとありがたいです。特に、今日、たくさん拍手してくださった方、もし反映されなかったら本当ごめんなさい。

なにより、これまで頂いた「拍手」に対して、私からなんの反応もないなんて失礼だろうと思いました。
ということで、ささやかですが拍手数ベスト5をやりたいと思います!(ちなみに、2007年5月以前の記事が必然的に不利になってます)

5位
9拍手
2008/02/12(火) 立つ鳥跡を濁しまくり

3位
10拍手
2006/09/24(日) 滴草由実・真中潤LIVE REPORT その3
10拍手
2008/02/06(水) 最近お気に入りのCM

2位
11拍手
2008/02/07(木) 第27回「Silent love~open my heart~,everything,secret rosesの接点」

1位
13拍手
2007/08/11(土) 第20回「白い雪~怒涛の展開~」

特に、2位の記事に関しては、続きを書いて完結させるべきですね。
「拍手」の一つ一つに感謝しております。ありがとうございます!

今度、ブログ拍手の記事を書くとしたら、ブログを閉めるときでしょう。うん、まだまだ先だ。
原宿アストロホール「Color Scene」ライブレポ前編の続きです。

私はシズク(滴草由実さん)のライブに過去3回参加しています。

(1)滴草由実・真中潤LIVE(場所:J-POP CAFE SHIBUYA)
レポートその1 その2 その3
(2)桜cafeLIVE(場所:J-POP CAFE SHIBUYA)
レポート
(3)『I still believe~ため息~』を掲げてのインストアライブ

行って後悔したライブは、一つもありません。全て満足した心持ちで家路に就いています。
ただ、全くの完璧なステージだと思ったわけでもありません。
歌唱力に定評のあるシズクでありその通りなのですが、曲によってやや歌唱に不安定な部分を感じたり、ライブ慣れしていないなと思うことはしばしばありました。
(You Tubeに最近のライブの映像がアップされていますが、あれは調子が悪すぎる。本来のシズクの歌唱力はあんなものではありません。)


しか~し、今回のライブに関してはこう言い切れます。

まさに完璧だった、と。
[臨界点を越えた滴草由実の歌唱~原宿アストロホール「Color Scene」ライブレポ後編]の続きを読む
先週の8月19日、原宿アストロホールで「Color Scene」というライブイベントが行われました。
わたくし、こちらに行って参りました(=´▽`=)。
午後6時開場、6時半開演ってことで、会社をちと早引きし、さらに走って駆けつけねばなりませんでした。ツライ時間設定だぜ。前の方が埋まってるだろうことも残念だけれど、何よりシズクがトップバッターで遅刻したら、死んでも死にきれない。まぁ、間に合ったんですけどね。

出演者は以下の通り。
・美郷あき
HP Blog
・arp
HP Blog
・いいくぼさおり
HP Blog
・Lisa Halim
HP Blog
・滴草由実
HP Blog

シズクの歌が聴きたいがために私は走りました。あ、えーと、シズクは滴草由実さんのことであります。
ちなみに、同日、シズクの新作ミニアルバム『ENDLESS SUMMER』が発売ということで、レコ発ライブでもあるわけです。
(あと、いいくぼさおりさんの歌も聴きたいと思っていました)

会場は小規模ライブハウス(収容人数 400名)。全て立ち見で椅子なんてないだろうと思っていましたが、前方約半分のスペースには椅子が並べてありました。当然座れませんでしたけど、それでもステージに近めの見やすい位置に陣取ることはできました。

さぁて、トップバッターは、
[原宿アストロホール「Color Scene」ライブレポ前編]の続きを読む
早朝に読んだ余韻がまだ消えない。
あの1コマの残像がまだ離れない。

この1話のために、この1コマのためだけに、少年サンデーを7年ぶりに買ったっていい。

先週、最終話の告知があったときは1話で一体どうまとめるんだと不安に思ったけど、一切お茶を濁さず完結してくれました。
ダラダラ長引くよりかは全然いいよね!
次回作も、期待してます!

お茶にごす 5 (少年サンデーコミックス)お茶にごす 5 (少年サンデーコミックス)
(2008/08/11)
西森 博之

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ぶちょー(;д;)
案の定、同伴を希望してくださる方はいらっしゃいませんでした。
いや~、予想は付いていたんですよ(´_`。)。

駄目だと思うのだけれど、明日の正午まで同伴希望者をお待ちし続けますです。
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