倉木麻衣の歌詞に否定的な人は多い。彼女の歌詞は稚拙で奇麗事ばかりだという。本当にそうなのか。いいや、倉木麻衣の歌詞は、楽観主義に生きる力強い人生観に裏づけされた、深く味わいのあるものなのだ!ということを書き綴っていくブログです。
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今年で13作を数える、劇場版「名探偵コナン」。
全てビデオ等で見ているが、映画館まで足を運んだのはこれまで1度しかない。
一番好きなコナン映画として多くの人がこれを挙げ、私も2番目に好きな、「天国へのカウントダウン」がその一度だ。
この作品は、黒の組織が劇場版で初めて活躍(?)した作品でもある。
奇しくも、私の通算2度目となる映画館鑑賞作品は、黒の組織が「天国へのカウントダウン」以来の雄姿を見せる物語、「漆黒の追跡者(チェイサー)」。
ああ、なんという一致。これを機に、コードネームでも付けようか。

漆黒のスーツを纏い、仕事終わりに映画館へ直行する私。このときの私には、まさかあのようなことが起ころうとは知る由も無かった。
[8年ぶりに行ったコナン映画の結末は・・・最悪だった]の続きを読む
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