倉木麻衣の歌詞に否定的な人は多い。彼女の歌詞は稚拙で奇麗事ばかりだという。本当にそうなのか。いいや、倉木麻衣の歌詞は、楽観主義に生きる力強い人生観に裏づけされた、深く味わいのあるものなのだ!ということを書き綴っていくブログです。
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皆さん、たぶんもう知ってるんですよね?
あらためて、私が騒ぎたてることではないですよね?
でも、私は、私は、、、
我慢できない!
歌います!

歌姫復活に使命をかけて
燃える製作現場に あとわずか
ファンの とどろく叫びを耳にして
帰ってきたぞ 帰ってきたぞ~♪

(誰がって?続きはREAD MORE...をクリック)
西室さぁ~ん
(帰ってきたウルトラマンのパクリでお届けしました)

いや、ただファンクラブの会報vol.24を見ただけなのですがね。
倉木さんの元ディレクター、西室斗紀子さんがディレクターとして戻ってきたっぽいです。
えー、具体的にディレクターが変わったという告知はないのですよ。
ところがですね、会報の裏表紙にいつも thanks to 誰々というのが載っているのですが、これにいつもなら、

shinji takashima (ZAIN PRODUCTS),hiroshi terao (GIZA studio)

とあるべきところがですね、

tokiko nishimuro (GIZA studio)

になっていたんですよ。
高島さんと寺尾さんは、倉木さんのディレクターですよね。
この二人にthanks toすべきところが、西室さんにthanks toしてるというのは、ディレクターが変わったとみるべきですよね?

次のアルバムで明らかになると思います。
もし、間違ってたらかなりすみません、ですが。

西室さんは1stから4thアルバムまでディレクターだった人なわけですが、これでCybersoundやらYokoさんやらが戻ってくると万々歳ですね。
いや、別に、5thが嫌いなわけではないんですが、でも、やっぱり・・・ねぇ?

ただ、一つ不安なのが、滴草由実のディレクターはどうなってしまうのかということです。
私、滴草さんも倉木さんと同じくらい好きなんですよね。
2ndアルバムは超名盤だと思っていますし。
滴草さんの制作活動にもし支障をきたすようなことがあれば、それもまた苦しいです。
お二人にはどちらも末永く良い音楽を送り届けてほしいと思ってます。
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